終わりました~ ― 2009-10-12 04:13
「怪しい電話にご注意!」の記事のままで
嫌なカンジに更新ストップしていたこのブログ、
ようやっと更新できる余裕ができました^^;
まずは、ご来場いただいた皆様に感謝!
そして、スタッフ&出演者の皆さんにも感謝!
いつものごとく、裏方全般を担当し、更に今回は主演もということで
全く余裕はなかったのですが、みなさんのおかげでなんとか乗り切れました☆
しかし、今回は宣伝活動が大変だったなぁ・・・・
いつもよりもDMで来てくれるお客様が少ない上に
墨田区は掲示板がないので、あちこちでビラ配り。
でもなんとか、半分くらいの入りになりました。
次はもっと楽に行けるように策を練るとしましょう。
コメント
_ 小野 ― 2009-10-12 17:45
_ terada ― 2009-10-13 19:26
張烏梅さん。大変お疲れ様でした。
レクチャーと主演舞台との掛け持ちで大変だったと思います。
今回は、集客活動も大変だったですね。
レクチャーは相変わらず良かったです。結構初めて見る人が多いですね。それは普及活動が浸透している証ではないでしょうか。
あのレクチャーがあるのとないのでは鑑賞するときのイメージが全然違うと思います。
ところで本題の「恐妻家」ですが、良かったですよ。ほんと。
但し、劇中では「日本人は拍手をしてよいか、迷いますよね」・・・静かな劇なので・・・と言うことで劇中で拍手がないのは気にしないでくださいね。
京劇のアクションでは拍手をする場面がいっぱいありますが。
☆劇は面白かったです。感想として、例えば京劇のアクションをもう少し取り入れてはいかがでしょうか?椅子から一回転しましたね。良かったです・・・あそこで思いっきり見栄を切ってもらえれば拍手!!!できます。また、恐妻家といいながらも、奥さんの鞭打ちなどをたくみに避けるなどのアクションを少し連続して早い動きを見せていただければ、より京劇らしい立ち回りになって!!!拍手拍手。 これからも日本語京劇は楽しい演目として期待しています。
烏梅さん、これからもいろいろ挑戦して舞台をお見せください。
今回の公演では大活躍でお疲れ様でした。
素人の自分がコメントしてすみません。
これからの活動も非常に期待しています。
レクチャーと主演舞台との掛け持ちで大変だったと思います。
今回は、集客活動も大変だったですね。
レクチャーは相変わらず良かったです。結構初めて見る人が多いですね。それは普及活動が浸透している証ではないでしょうか。
あのレクチャーがあるのとないのでは鑑賞するときのイメージが全然違うと思います。
ところで本題の「恐妻家」ですが、良かったですよ。ほんと。
但し、劇中では「日本人は拍手をしてよいか、迷いますよね」・・・静かな劇なので・・・と言うことで劇中で拍手がないのは気にしないでくださいね。
京劇のアクションでは拍手をする場面がいっぱいありますが。
☆劇は面白かったです。感想として、例えば京劇のアクションをもう少し取り入れてはいかがでしょうか?椅子から一回転しましたね。良かったです・・・あそこで思いっきり見栄を切ってもらえれば拍手!!!できます。また、恐妻家といいながらも、奥さんの鞭打ちなどをたくみに避けるなどのアクションを少し連続して早い動きを見せていただければ、より京劇らしい立ち回りになって!!!拍手拍手。 これからも日本語京劇は楽しい演目として期待しています。
烏梅さん、これからもいろいろ挑戦して舞台をお見せください。
今回の公演では大活躍でお疲れ様でした。
素人の自分がコメントしてすみません。
これからの活動も非常に期待しています。
_ 張烏梅 ― 2009-10-14 01:57
>小野さま
ご来場ありがとうございました♪
こういった形でお仲間が増えるのはステキですね☆
小野さまも劇院の支えになっているお一人です。
今後とも、ぜひ応援の程、よろしくお願いいたします。
>terada さま
いつもご来場ありがとうございます。
今回は、集客が厳しく、いつもとは違う方向でもいろいろ宣伝したので、
初めてのお客さんがとても多かったようです。
怪我の功名といいますか。
レクチャーは、メンバーからはダメだしばっかりなので^^;
そう言っていただけると大変に嬉しいです。
更にわかりやすく楽しいレクチャーができるよう、今後も尽力いたします。
「恐妻家」は、まだまだ完成度は高められると思います。
今後にご期待くださいませ。
ご来場ありがとうございました♪
こういった形でお仲間が増えるのはステキですね☆
小野さまも劇院の支えになっているお一人です。
今後とも、ぜひ応援の程、よろしくお願いいたします。
>terada さま
いつもご来場ありがとうございます。
今回は、集客が厳しく、いつもとは違う方向でもいろいろ宣伝したので、
初めてのお客さんがとても多かったようです。
怪我の功名といいますか。
レクチャーは、メンバーからはダメだしばっかりなので^^;
そう言っていただけると大変に嬉しいです。
更にわかりやすく楽しいレクチャーができるよう、今後も尽力いたします。
「恐妻家」は、まだまだ完成度は高められると思います。
今後にご期待くださいませ。
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公演とっても良かったです!(詳しい感想はまた劇院のHPに書きます)
今回はお席が悟空倶楽部の方達に囲まれていて、私を挟んで会話が盛り上がっていたので、席を譲ろうとしたのですが…
「一緒にお話ししましょう」と仲間に入れていただきました^^;。
皆さん、熱狂的なファンでバワフル!中国語にもご堪能で…ああこういう方々が劇院を支えているのかなあ~なるほどと思いました。
終演後は静かに帰ろうと思っていましたが、先ほどのお一人の積極的な後押しもあって、お目当ての俳優さんとツーショットで写真も撮る事ができました。
お忙しいのに色々お願いして申し訳ありませんでした。