中国の楽器 ― 2009-12-17 00:07
北京には楽器店がいっぱい並ぶ通りがあります。
#日本で言ったら、お茶の水みたいな場所
今回、どうしても楽器が欲しくて、師匠につれていってもらいました。
もう夜遅くで閉店してたんですが、お店の人がいそうだからって
師匠が声をかけたら、快く開けてくれました^^
#日本で言ったら、お茶の水みたいな場所
今回、どうしても楽器が欲しくて、師匠につれていってもらいました。
もう夜遅くで閉店してたんですが、お店の人がいそうだからって
師匠が声をかけたら、快く開けてくれました^^
お店は楽器がきちんとディスプレイされていて、値段もしっかり書いてあり
そんな(中国では珍しい?)お店のオーナーは、とても楽器好きな方で、
いろんな楽器の実演をしてくれました☆
しまいには、店で一番高級な二胡を持ってきて
師匠に「弾いてみなよ」と勧めてくれたり。
いろんな楽器の実演をしてくれました☆
しまいには、店で一番高級な二胡を持ってきて
師匠に「弾いてみなよ」と勧めてくれたり。

とまぁ、そんなステキなお店でしたが、夜も遅かったんで
ちょっとした小物だけ買って、また出直すことにしました。
…が、次の日は、師匠が「僕がオススメの店があるよ~」と言って
別のお店につれていったので、
結局、そっちの店でお買いものをしてしまいました^^;
そちらは、楽器も段ボールの中に山積みで
教本もホコリをかぶってます、みたいな状況でしたが
品ぞろえは良かったです。

勢いで買ったはいいけど、吹けるようになるのか?
それは今後に乞うご期待!